おはようございます。
この日も必要な外出ついでに撮影してきました。
相変わらず生活圏内のみでの撮影です。

IMG_1060_re
 試9561M 185系7両OM09編成 東北旅客線 撮影地:尾久~赤羽間

IMG_1078_re
 試9562M 同上

IMG_1089_re
 回9552M E257系9両 NA-06編成 東北旅客線 撮影地:赤羽~尾久間

185系の試運転は乗務員訓練との事ですが13、14日と施行されていたようですが、往路で試運転表示が出たのは15日が初となった模様です。継走の兼ね合いでそうなってしまうのも分からなくもないのですが日によっては表示はおろか列番まで間違っていたそうです。せめて訓練なのだからきちんと手順踏んで行わないと意味がないと思うのですが果たして・・・
復路は貨物線の旅客列車に被られかけてご覧の通りです。前は被り計算などして撮影地選んでいたのですが最近は行き当たりばったりです。被り電が10両であったのがせめてもの救いです。
E257系は機能保全が完了し再度尾久車両センターへ疎開したものと思われます。この編成毎度無表示みたいですし先方の都合によりROMが入ってないのでしょうか。

毎日やむなくしていた外出もする必要がなくなりましたので今後は一層外出が減りそうです。
因みにですが屋外の人手はいつも通りで同業には全く会いませんでした。



以上。

おはようございます。
例にもよって必要な外出ついでの撮影です。
ここ近日東大宮操見と尾久車両センターの往復(厳密には上野まで行ってますが・・・)を繰り返しているE257系2000番台NA-06編成の機能保全に伴う回送を撮影してきました。

IMG_1055_re
  回9621M E257系2000番台NA-06編成 東北旅客線 蕨駅

数年ぶりくらいに蕨駅先に行ったのですが、いつのまにか赤い杭が30mおき?に打ち込まれていて随分とごちゃごちゃした感じになっていました。
ホームドアが設置された影響かホーム端はスッキリしてキャパが増えたかと思いきや、京浜東北線の北行南行の線間にある保線車置き場(写真左下の横取り線の先)のホッチキスがあるためそれをかわそうとすると撮影は数名が限界だと思われます。
本日はこれしか写真がありませんのでNA-06編成について軽く解説します。他の編成と同じく2000番台であるため中央特急から踊り子向けへの改造車になります。しかし編成単位あたりの改造工期が当初の計画より約一ケ月程度と大幅に伸びたため、改造予定ばかりが先行してしまい中途半端な改造状態で出場となってしまった編成の一つです。この編成は現状では唯一の総合車両製作所横浜工場で施工された編成となっています。大きな特徴としては外装工事が殆ど行われておらず、全面のライト周りのみ2000番台に準じたものに交換されています。そのため中央線特急あずさ・かいじ時代の武田家の家紋を基調とした塗装がそのままになっています。
先述の通り改造が未完了となっているためいずれまた改造のためどこかの工場に入場になるものと思われます。また先日上沼垂へ疎開したNA-09編成も同様の対応になるかと思います。E257系2000番台に関しては色々と不穏な話が多々ありますので興味ある方は調べてみてはいかがでしょうか。
少し別件ではありますが、先日の記事で紹介した際に撮影していた配給列車も再入場に伴うものとなっています。故障程度ならまだいいのですが切羽詰まって間違っても事故につながるような事象が発生しないといいのですが・・・

この他にも気になる回送や試運転はありましたが、また機会がありそうなものが殆どでしたので必要最低限のこちらのみで撤収しました。

以上。

お久しぶりです。
最近もちまちまと撮影に出ている事はあるのですが忙しくて投稿までなかなか手が付けられない状態です。
いずれ気が向いたらまとめ記事でも出そうかと思います。
コロナウイルスが流行している影響でつい先ほど非常事態宣言の効力が開始となりました。そんな状況であり趣味などする状況ではないですのでしばらく自粛が続きそうですね。
本日はやむを得ない事情(と言っても毎日なのですが・・・)で外出した関係でちょこっと寄り道しました。

IMG_1024_re
 配9554 EF81+E257系2000番台 東北貨物線 赤羽~田端操間にて

柵が高くなってから初めて行ったのですがこのアングルよりローで撮影することはほぼ不可能になっていました。どうやら五輪で外国人のポイ捨て防止のために新規に柵を設置したとの話ですが、真偽はともかくポイ防止の高さとしては少々物足りない感じがしますね。単に公道脇に群がるオタク対策と見る方が妥当な気がしてしまいます。
撮影に関してですが、足場が足場なので定員は譲り合って2人って所でしょうか。踏み台を使うにしてもノッポくんではなくきちんとした脚立の天板ぐらいは高さが必要になるかと思います。
すっかりお手軽撮影地ではなくなってしまったという印象です。

他にも気になる列車はあったのですが、事情が事情なので止む無しですね。。。




以上。

↑このページのトップヘ